一角獣はどこに?〔本〕
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昼に近くなると、徐々に空は晴れてきた...でも寒い。
タバコ 一本、芯まで冷える...はぁ...。
耳もまだ回復しないし、なんとも調子がテ イマイ ...じゃなくてテイメイしているなぁ...。
今回の記事は珍しく長め つっても本の感想なんだけど 珍しく続けて更新なわけです とりあえず文学少女とほうかご百物語が読み終わっ (´・ω・`) DE 暇だったので冬休みも最後だし本買いにいったんですよ え? 前記事もそれだった? それ骨格がライト級にまで成長しているが、本人は一歩との対戦のためあくまでフェザー級を志望。
そのための減量に苦しみ本調子でない宮田だが、己にとっては集中力を高める事と言い聞かせる。
「俺にとって減量は、鉛筆削りのようなものさ…。
西口さんと渡辺さんで、河出文庫の落語本発刊はこの二人が原動力になっている。
この本は西口さんが中心になってまとめたようだ。
ちなみに、小生への原稿依頼は渡辺さんから。
●目次● 【エッセイ】 劇評家安藤鶴夫の「私」(渡辺保) アンツルの声店で注文した ワイン も含めると10本はものすごく軽く空けたみたい。
あげく、酔っ払いのこの会の 主催 者は暴走しまくって、店の バーカウンター においてある ジン を1本拝借しちゃうしで、もう誰も止められない。
そして3 時間 ほど暴れ。