今噂のアレをやってみようと…《国語辞典》
色紙にはあらかじめ 「平成廿十一年新春 麻生太郎」と記されていたようなんですが、 国語辞典「大辞泉」などによると、「廿」は1文字で「二十」を意味し、 下の『十』はいらないということらしいです^^; 問題の書初め画像 自民党のホームページが三省堂新明解国語辞典小型版第五版によると、経世済民(けいせいざいみん)というコトバの意味は、「民生を安んずる事を本意とする、人民の為の政治。
」と、書いてます。
また、このコトバには、経済は全ての人民の幸せの為に存在するという意もあるようです。
国語辞典「大辞泉」などによると、「廿」は1文字で「二十」を意味し、「下の『十』はいらない」というのだ。
自民党のホームページが元日付で掲載した首相の「年賀状」の日付も「平成廿十一年元旦」。
国語辞典「大辞泉」などによると、「廿」は1文字で「二十」を意味し、 「下の『十』はいらない」というのだ。
自民党のホームページが元日付で掲載した首相の「年賀状」の日付も 「平成廿十一年元旦」。
でも、「教祖」を辞書で引くと 「ある宗教・宗派の創始者」(明鏡国語辞典)とあります。
じゃあ、私が教祖かしらんと、とりあえず「教祖(仮称)」としているわけですが、『百科事典マイぺディア』を引くと、次のような説明があります。
立命館小学校メソッド [宝島社文庫] (宝島.. ¥ 小学1年生に国語辞典を持たせて、いろんなことを調べさせるというヤツです。
付箋を沢山貼って達成感を持たせるという。
で、国語辞典も持たせたし、付箋も置いてあるんだけど、放っているからやらない。